自分の欲望に素直に しかし気遣いを

似合うか似合わないかではなく

身につけたいか身につけたくないか

やりたいのかやりたくないのか

 

今まで周りの目を気にしたり、自分のキャラを守るのに必死で 

自分のキャラ的に似合うのか、似合わないのか

 

そういったことばかり考えて自分の可能性を狭めていました

でもそれでは自分が可哀想だし人生楽しくない

 

自分がやりたいようにやれば良いんです

 

周りの人が面白がろうが、似合わないと言おうが

 

似合うまで努力すれば良いだけのこと

 

バカにされたくなければ、理想の姿に自分を近づけられるように努力しなければならない

 

自己肯定感は高いほうが絶対にいい

 

周りと比較するのは人間の当たり前の習性

でもいい。比較してもいい。

 

でもそれで自分を責める必要も落ち込む必要もない。一旦今の自分を受け入れる。

その上でじゃあどうしたら良いのかを考え最善の努力をする。

 

自分を否定する必要なんて全くない。

 

でも周りへの感謝、気遣いは忘れずに

ありがとうとごめんなさい

 

素直な気持ちと感謝の気持ち

 

自分を好きになるためには、好きになれる姿に近づけるしかない

 

決めました。 

自分の欲望に従っていきます

 

 

 

 

就活の取捨選択

お久しぶりです。

大学卒業まであと半年。

旅行とか勉強以外にも何かやりたいなーー

とか思ってます。

 

改めて自分の就職活動を振り返ると

結構雑で適当だったなーと。

でも自分の選択は間違いでは無いんじゃないかなーと。漠然と、そう思っています。

 

はじめは自分の中でやりたいことがあって、

それが本当に仕事としてやりたいことなのか、

憧れだけでは無いのか、

そんな考えを持ったのでインターンに行きました。また、やりたいことに似た活動をしている学生団体に入って少し体験もしてみました。

実際にやりたいことに近い事業を行なっている会社も本選考受けたりする中で、

あー、なんか違うなー

って思ってしまったんですよね。

自分の理想とかけ離れすぎていたというか。

ドラマの見過ぎだと思うんですけど。

 

こういう仕事だろう!と思っていたものとまるで違ったというか。仕事って何でも泥臭いものだとは思っているのですが、そのギャップに正直耐えきれませんでした。明日からでも放置したくなるような、そんな感覚になりまして。

色んな方向から体験して考えてみた結果、

やりたいことと違う世界に行こう、と決意したのが4月くらいかな。

 

そこから業界の視野を広げてみて、とりあえず大きな所から受けようと思ってチャレンジしていったわけなんですよね。

 

今自分のした結論は間違いじゃないとは言いきれないし、引っかかる部分は正直あります。

でも、大きな舞台で挑戦してみることは今までには無いことだし、自分を飛躍させるチャンスだと思っています。

今までは中学も高校も大学も

自分が上位に居られる環境を好んできて

そっちの方が居心地が良くて生きていて

まぁそれもいいのだけれど

社会人は自分が下っ端から始めるのも悪くないなーと。沢山の優秀な人に会って謙虚にコツコツと学んで行く方が飛躍出来るのかなと。

あくまでも個人的な意見ですが、、、。

 

自分の短所として

上から目線でプライドが高い所があるので

その短所を改めるきっかけにもなりそうです。

 

結局、どこに行ったって一長一短なんです!

もう一つの選択をしていた、あるいは全く別の選択をしていても、悩むし考えるし後悔するしやっぱり悩むんです!

そりゃだって人生の中で中々こんなに大きな決断する事ないからね!!

 でも、とりあえずはこの選択が正しいんだと考えていないとやっていけなくないですか?

 

とりあえずは。

最後は自分を信じるしかないし、前向きに受け止める以外の道はないんです。

 

あのときあの場所で出会った人や会話したことが今に繋がっていると思うと、

運と縁って本当にあるのではないかなと思っています。

 

今ある環境に感謝しつつ、

もうすこし物事を前向きに捉えられるように意識していきたいと思います!!

 

○○であらなきゃ!やらなきゃ!

よりも

○○やりたい

という言葉に素直に従っていきたいですね。

何でも従うのはただの衝動的な奴になってしまうので駄目ですが、

もうすこし自分の欲望に素直になってもいいのかなと。

そして、これからの人との出会いを大切にしていきたいです。

 

ではでは、寝ます!

おやすみなさーい!!!!

 

 

 

 

人と比較して何になるって自分が一番分かってる話

こんばんは。

久しぶりにブログ更新です。

 

最近、暇なせいもあるのか、やたらと色んなことを考える。

元々ネガティブな方だったから、何を考えても悪い方に悪い方にしか考えられない。

 

人と比較して優越感に浸ってみたり、落ち込んでみたり、嫉妬してみたり。

情緒不安定な感じです。

 

自分が一番分かってるんです。

人と比較しても意味ないって。

でも、比較しちゃうんですよね。

 

どうにかならないもんかなー。

 

人生って難しい。

自分を好きになりたい。

 

 

やっと分かってきたこと

就活をしていて、

内定がゴールではない

という言葉の意味がようやく分かるようになりました。

 

前までは、なんだかんだネームバリューや会社の規模感、世間体ばかり勝手に気にしてしたのですが、就活を本格的に始めて4ヶ月目の今、ようやく 大切にしたいこと、重視したいことが分かるようになってきました。

 

これまで30社程の会社説明会に参加をしました。興味の赴くままに。

 

足を運ぶことの大切さを知りました。

 

社員同士の会話や会社説明会から感じる会社の雰囲気や社風。

 

思ってたものと違うことが多くて、こんな人たちと働いたらモチベーション下がりそう...

こんな人たちと働いたら楽しそう、頑張れそう

 

どんな業界で働くか?

ということよりも

どんな人たちと働きたいか?

 

を重視していることに気がつきました。

 

会社には何千人、何万人の人が働いているのだから一概に、こんな人が働いてる、とは言えないし性格もそれぞれなんだけど

多分会社に何年もいるうちに、その会社の社風や考え方に染まっていくのでしょうか。

大体雰囲気は統一されてるんですよね。

大人しくて冷静な人が多いとか。

フランクで明るい人が多いとか。

営業かSEかによっても違ってくるとは思うんですけど。

 

そんなこんなで見ていくうちに、人が1番大切だなーって思ったんですよね。

 

そう考えると、あまり業界とか業種にこだわる必要はなくて。

正直、仕事したことないから話を聞いて想像することしか出来ないから、本当の仕事の大変さは表面的にしか理解できないんです。

なので、営業職志望だとしても自分に合わないかもしれない。 金融業界に入ったけど合わないかもしれない。 

就職活動は仮説検証の繰り返しだから、結局合うか合わないかなんてやってみないと分からない。

だったら、辛い時に 仲間と一杯呑んで辛いことを共有して励ましあって

大変だけど、明日からも頑張るかー!!!

って言える仲間が多い方がいいと思うんですよね。そういった意味でも どんな環境、仲間と働くか が辛いことを乗り越えられるか

と=になってくると思いました。

 

なので私は その人たちと働きたいか。

を見るようにしています。

 

前までは、内定すぐにもらわなきゃ!

とか、

大企業に内定決めて親や友達に自慢したい!報告したいって気持ちが先行しすぎて

謎に焦って就活を進めていました。

 

でも、よく考えると 自慢して誇らしげに過ごせる期間って入社までの半年間くらいだと思うんですよね。 そりゃあ、どこに勤めてるの?って話には度々なるかもしれませんが。

 

最近よく思うんです。

もし自分が専門学校に進学してたら今頃どうなってたかなぁって。

 

一生使える国家資格を持って、勤務地をこちら側から選んで働ける環境って凄く魅力的ですよね。美容師とかだと自分でお店を持とう!とか

東京のお店で働こう!とか

そういうことが現実味を帯びて考えられるというか。

 

前まで、学歴とか企業名とか

外面のかっこよさばかり気にしすぎて色々なものを見失っていた気がします。

 

この概念さえ無くなれば、もっと選択肢広がるのにな...なんて思ってます。

 

将来は 東京の都市部で働いて お店を開くor 講演会を開くために全国を行脚する

ことを目標にしています。 

 

なんか頭の中にいっぱい浮かんでいることがあって、めっちゃ書きたいんだけど、きりがないので終わります!!!!

 

明日からも笑顔で人生楽しもう!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

どーしてもゴールが就活になってしまう。

 

結論、誇りを持って働きたい

 

ということが最優先条件。

 

就活って言葉なんかおかしい。

 

将来に関して何の評価軸も持ち合わせていない時に、いきなりビジネスの世界に出るなんて。

 

怖いし不安だし、今さら、学生って最高だなぁって思った

 

でも、20年間親にお世話になりまくってきて、今度は自分が価値あるものを社会に提供出来るようにならないとただ資源を食いつぶしているだけ。

 

アルバイトと違うところは、付加価値を産み出さなきゃいけないってこと。

 

社会に必要なもの、お金を回していくために必要なもの。

結果としてお金が回るようなもの。

 

働くって楽しい!

 

って思えたら最高なんだけど、顧客がいるってことは自分のwantだけで提供出来ないってこと。

 

相手のwantに自分自身が最大限生み出せるcanで対価に見合ったサービスを提供すること。

 

だから、楽しい、て思えることの方が少ないと思う。

仕事の内容的には、雑用的なことも沢山あるだろうし、やりたくないこともやらなくちゃいけない。

 

だって本当に好きなことだけして儲けられるなら、今、このブログでこのページに対価を払ってくれないとサービスにならないのであって。

 

儲けられないから、儲ける場所なり当てを探すわけで。

  

色々なセミナーに参加して、色々な人々と出会ってきて感じたことっていうのは自分はアカデミックな場所で働きたいのかなってこと。

 

ベンチャーでビジネスの考え方で新規事業を作るってことをしたんだけど、自分はむしろプレッシャーでしかなかったし楽しくなかった。

社会に新しいものを生み出す人ももちろん必要だし、そういう先を見据えて走ってくれる人がいるから世の中って上手く回って日本は成長し続けるわけで。

 

でも、インターンに参加してもなんか違うなぁって。

 

自分は新しいこと、未知なことに挑戦することは好きだし、やりがいも感じるけれど

働いていくって考えた時に、課題とか今起きている問題に対して向き合っていく、

 

ちょっと考え直さない?立ち止まろうか?

 

とかそんな考えをすることが多い仕事がしたいなって。

 

いやいや、ベンチャーは今ある課題を解決する為に新しいサービスを提供しているんだよ、と言われればもちろんそうなのだけれど、

人の先頭を走るのはビジネスではなく、アカデミックな部分でありたいなと。

 

もちろん仕事上ビジネス経験を積んでいくわけだけど。

 

昔から、頭がいい

 

と言われることが自分の誇りだった

 

ありがとう

 

と言われることが自分のやりがいだった

 

凄いね

 

と先輩から言われることがモチベーションだった

 

社会の動きについて親と議論することが本当に好きだった

 

社会の動きを学び続け、伝え、考え、時には当事者に寄り添い、人に役立つこと

 

これが私のやりたいこと。

 

漠然としてるし、だからマスコミってわけでもないんだけど。

 

この先10年をまず考えていくとしたら

こんな仕事をしたい。

ずっと社会の動きと関わる仕事がしたい。

 

語彙力ない為、伝わりにくくなってしまってすいません。

 

ようやくはっきりと分かりました。

 

就活の軸はこれで行こうと思います。

 

あとは共に働く人を見て判断します。

 

以上です。

 

就活で感じたこと

お久しぶりです。

 

あと1ヶ月で就活本格始動なわけですが、やりたいことがまだ分かっていません。

 

たった20年間でやりたいことや出来ることを探そうするのとの方が難しいですよね。

ビジネス経験をしたことも無い人間が、学生だけの知識や感覚でこの先何十年も続く人生の選択をするなんて、これほど難しいものはありません。

 

20年間で考えられるキャパなんて限られてるし。

 

とりあえず頭を整理したいので私の就活についてざっとおさらいしときます。

 

まず、就活を意識しだしたのはかなり早くて3年生の5月。友人の繋がりで出会った先輩が就活の団体に入っていて、そのイベントに参加したことがきっかけでした。でも、その時はとりあえず就活とはなんぞや?って感じだったので、全体を把握するために参加していました。

ちょうどその時期に大学の公務員講座が募集になり、〆切も5月だったので心配性で欲張りな私は、とりあえず申し込み。とりあえずといっても30万かかるんです。それも全て親に出してもらって。とりあえず、じゃ済まされない大金ですよね、、、。でも、5月の時点で民間か公務員かなんて全く分からなかったんです。そもそも違いとか職業とか漠然としか分からなかったし。なのでこの時に公務員講座を選択したことは少しも公開していないし、心配性の私にとっては精神安定剤みたいな所はあった。

 

夏休みに公務員か民間か決めようと思って3つのインターンに参加。マスコミには元々興味があったのでケーブルテレビ局1社、教育にも興味があったので教育コンサルティングの会社1社、人の命を守る仕事にも興味があったのでドクターヘリの飛行やコンサルティングを行なっている会社1社の計3社に参加しました。

 

その時感じたのは、働くって思ったよりもワクワクしなさそうってこと。何か自分の頭の中では働くことってもっとキラキラしたものであって、自己実現の手段のようなものだと思っていたので、自分の想像していたものが壮大すぎて現実を見て、正直、ああ、こんなもんかと。

大半はやりたいこと出来なさそうだなぁと思ったのが正直なところ。教育コンサルティングもドクターヘリも現場の第一線で活躍する方々の支援だったので、そこが魅力的じゃないと感じたのかも。先生や医師という現場で働く当事者になりたいと思いました。また、教育をℹ︎tで支援することに関して全く魅力を感じませんでした。何かこう、間接的というか。もっと直接的に関わりたいと思ったのかもしれません。

また、公務員の官庁ツアーにも参加。しかし、やってる規模が壮大すぎて、どんな仕事をしているのか具体的に想像出来なかったため、自分の中でうまくイメージとして成立させられませんでした。公務員って、こういう仕事や業務してます!とは一概に言えないくらい幅広い業務があるので仕方が無かったのですが、果たして誇りを持ってきちんと仕事できているのだろうかと疑問に思いました。書類作成とか日々の仕事に追われて、市民とかサービスを必要としてくれる人の話が出てこないことが不思議でした。仕事をこなすだけというのはまた違うのかなと。

 

その後、夏休みが終わり、どちらにも引っかかる部分があったため決めきれず。

 

とりあえず、公務員講座を継続。

ずーーーーーと本当に気持ち悪くなるくらい布団にくるまって悩んでいたのですが、相変わらず分からず。

 

自己成長欲は人一倍強かったので、圧倒的スピードで成長するベンチャーインターン

 

スピード感や事業を作っていく勢いをすごく感じました。頭の回転も早いし未来を常に見据えていて、尖った人も多く、この中にいると大変かもしれないけれど、おそらく歯を食いしばってついていくと思うので自己成長は出来ると思いました。が、しかし、誰のためにやるのかとか本当に必要なのだろうかとかそういうことが抜けてしまっている気がした。偽善とかではなくて、何かこう、会社が成長することにかなり焦点が当たっていて、新しい事業を作るにしても本当に必要なのかというか、血の通っていない感じが何とも言えませんでした。合う人には合うけど、合わない人にはとことん合わない世界だろうなぁという感じで、公務員とかスピード感も目的も人柄も180度違いました。

 

その後も様々な説明会に参加しました。とにかくいろんなGDに参加して就活の最低限の基礎力はつけながら情報収集という感じで。

 

でも結局どれも迷いました。一長一短なんで。

でも、新卒カードは人生で一度しか使えない。かつ、この時代、日本ではなんだかんだ新卒だから能力足りなくても可能性にかけて入れてくれるみたいな所があるから明らかに即戦力として必要とされる中途よりは入りやすい環境があるわけなんです。だったら新卒逃したら難しいだろうなぁってところに入りたかったし挑戦してみたかった。なので、再びマスコミにチャレンジすることにしたんです。

 

なんで昔からマスコミに憧れていたのかなぁと思ったのですが、まあ単純な話ミーハーなのとTVっ子だった点が大きいとは思います。カメラがあったり撮影されてると無駄に昔からワクワクしたんですよね。理由はよくわかりませんが。ただ、マスコミは私立大学出身の人が多いので自分が今まで過ごしてきた人達と雰囲気が全く違って。言いたいことズバズバ言うし、やりたいことに真っ直ぐというか。マスコミといっても様々あるのですが、より当事者ときちんと話せそうという思いからディレクターと記者を志望しました。間接的にではなく、直接関わりたい、そんな想いが根本にあるようです。ただ、マスコミは倍率は高いし、地方という観点で明らかにハンデもあるし。知り合いは少なく孤独に苛まれています。笑

ただ、ワクワクはします。でも、成長ってあるのかなぁと思った時にキャリアステップが見えないため不透明だな、、、と。先が読めない点は嫌ではないのですが、どう成長していくかが見えないので360日仕事をしていてどんな点にやりがいを感じるのかなぁと疑問に思ってしまったり。

まあ、結局、素敵な仲間と最低限の給与で仕事出来ていたらそれで十分な気もするんですが、、、。

 

最後は働く仲間で決めようと思っています。

これがまた難しいのですが。笑

 

ではでは✋

 

我に返る

お久しぶりです。

 

やれしばらく更新してませんでした。

 

悩む時期。

 

昨日様々なベンチャー企業の方のお話を伺ってきたのだけれど、正直どこもあまり魅力を感じませんでした。

 

ベンチャー企業だから、というわけではなく。

 

イノベーションしたい!革命を起こす!

未来型企業!

 

みたいな決まり文句?的な言葉には正直全く惹かれませんでした。

 

これからAIが導入されて、人がやらなくても良い仕事って増えてくるかもしれません。

 

もしかしたらその仕事は無くなってしまうかもしれない。だから、成長分野に参入しようとしている企業がいい。

 

その気持ちは凄く分かるんですが、やはりアナログなものというか、人と人が肌で触れ合うことだったり真剣に語り合うことだったり、

目で見る原体験だったり

 

そんなデジタルには出来ないものがアナログの世界にはあるんじゃないかなぁ、なんて思ってます。

 

今は転職も珍しいことでは無くなってきてますから、転職するときもある程度ビジネス経験があって、テクノロジーに精通してるのは武器になると思います。

 

私も最近までそう思っていて。

ずっと同じ企業にはおそらくいないかな?と思っていたので。

 

でも、やりたいことでは無いんです。

 

私がやりたいことは

 

情報を取材し発信したり、現場の声を聞いてそれを伝えることだったり。

 

テクノロジーは伝えるための手段であって、そのテクノロジーの手段に委ねるまでの過程をやりたいなと。

 

なので新聞記者だったり、そういう仕事やりたいかもしれません。新聞という媒体の需要が減っても、現場の生の声をお伝えする仕事はきっと無くならないと思うんです。

 

漠然としてるけど今日はここまで。

 

決まらないもんですね。

てか、まあ、

そんなに真剣に考えすぎても何も変わらないことがようやく分かったので、考える暇あるならまず、人の話を聞いてみようと思います。

得られるものはやっぱり多いので。

 

良いものはどんどん吸収していきます!!

 

 

どうなるか分かりませんが、もう、楽しんでいきます!!!わらわら

 

ではでは👋👋✨✨✨✨